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ニュース、エンタメ、芸能情報を配信する市民メディアhayariki.net本オープン

  1. 2011/07/30(土) 00:24:17|
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ニュース、エンタメ、芸能情報を配信する市民メディア「hayariki.net」(はやりきドットネット、ハヤリキドットネット)が2011年7月25日より本格スタートしました。市民発の投稿型インターネット新聞を目指します。
漫画・ドラマ・書評・不動産・裁判・住民運動・市民運動などジャンルを問わず、市民生活を豊かにするニュースを配信します。特に二子玉川東地区再開発(二子玉川ライズ)の住民被害や反対住民運動の情報が充実しております。今後はゼロゼロ物件詐欺や追い出し屋などの住まいの貧困問題の報道にも力を入れます。
hayariki.netの前身の市民メディアHAYARIKIは市民メディアの火を消さないため、その受け皿となることを目指して2010年に開設されました。HAYARIKIは社会に対する反論の「は」、真実を貫く「槍」、記者の「き」を組み合わせた造語です。新たなドメインhayariki.net上でマスメディアの一方的な情報提供に対する市民からの反論の場を提供します。
マスコミュニケーションはマスメディアが一方的に情報を押し付けるコミュニケーションとしては歪んだ性格のものです。商業メディアが広告主である大企業に都合の悪い事実を報道しないということも起きています。この点で市民が記者になる市民メディアの登場は画期的であり、その果たす役割には大きなものがあります。
HAYARIKI開設直前にあたる2009年度は日本の市民メディアにとって後退の年でした。オーマイニュース(オーマイライフ)が閉鎖され、ツカサネット新聞も一時休止し、JANJANも暫時休刊しました。相次ぐ休刊は市民メディアが社会にとって不要であることを意味しません。
問題はサブプライム・ショック以来の経済不況の影響です。大手メディアも不況の影響を受けています。歴史が浅く、経営体力が乏しい市民メディアが大手メディア以上に影響を受けることは、むしろ当然の帰結です。市民メディアが地歩を固める前に不況に突入したことが残念でした。
市民メディアhayariki.netでは市民記者からの記事を募集しています。また、市民メディアhayariki.netは多くの市民団体と協同・連携します。既に「市民が求め創るマニフェストの会」と連携し、同会のウェブサイトをホスティングし、同会メンバーからの記事を配信しております。
http://www.hayariki.net/pj.html
【hayariki.net概要】
■利用料金
無料。パソコン・携帯電話を問わず、インターネット環境があれば、どなたでもアクセスできます。

■サービス提供URL
http://www.hayariki.net/
http://hayariki.zero-yen.com/

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